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☆Hanahanaフェイスブックページ
アルバムには沢山のゲストさんたちの笑顔の花が咲いています!


※掲載されている癒しのゲストハウス Hanahana の口コミはトリップアドバイザーより提供を受けています。

宮古島にあるゲストハウスHanahanaは2008年7月にグランドオープン致しました。宿ととしての空間にとことんこだわり、快適に過ごせるように設計してあります。水周りなども清潔で使い易いのはもちろんの事、施設内すべての物がお客様が使い易いように設計しています。まるで高級別荘にでも来たかの様な贅沢な空間をお楽しみください。  

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☆Hanahanaのエントランス
宮古島には、ゲストハウス、安宿、民宿、ペンション、沢山の宿の種類がありますがゲストハウスHanahanaではそれらの良い部分をミックスした癒しの空間を意識して提供しています。ご宿泊されるお客様の年齢層も幅広く、10代の学生さんから80代のご年配の方。そしてカップル旅行、女性の一人旅、男性の一人旅、家族旅行、卒業旅行、新婚旅行、記念日旅行と沢山のニーズで連日Hanahanaをご利用いただいております。
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☆ゲストハウスHanahana公式ミクシィコミュニティー運営中
Hanahanaコミュニティーです。すでにご宿泊された人や今度宿泊予定の人やいつかHanahanaに宿泊してみたいなぁ〜と思っている人など、お気軽にご参加ください!
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☆宮古島移住者&移住希望者ミクシィコミュニティー運営中
宮古島に移住して来た人や将来移住したいと思っている人や宮古島が大好きな人などの交流の場所になればいいなと思い2007年より運営しております。。定期的にオフ会なども開催中ですので、お気軽にご参加ください!

宮古島の年中行事


■ワイドー100キロマラソン(1月)
宮古を代表するスポーツイベントとして定着している・宮古島100キロワイドーマラソン(主催・宮古島市ほか)には、毎年多くの県内外のアスリートが参加している。レースは、100キロが午前5時にうえのドイツ文化村を、50キロは同11時に狩俣中学校北約200m地点を、21キロは午後2時に東平安名崎入口をスタートする。ゴールの制限時間は100キロが午後7時、50キロと21キロは同6時。レース終了後、午後7時からは閉会式と交流パーティーが行われる。
宮古島100キロウルトラ遠足(1月)

1997年に、宮古島において初めての島1周100kmウルトラマラソンを開催2001年より「宮古島100kmウルトラマラソン」の名称を「宮古島100kmウルトラ遠足(とおあし)」に変更、並びにスタート・ゴール地点も変更致しました。宮古島東急リゾート前をスタート・ゴール地点とし、時計回りに海岸線に沿って宮古島を一周するコース。
宮古島の海びらき(4月)
毎年、下地前浜ビーチで行い多くの家族連れや観光客が参加して宮古島の本格的な夏到来をアピールする。従来海びらきでは、つかさの海の安全祈願、海開きを宣言、主催者のテープカット、関係者による鏡割り、水難事故救急指導などの後、待ちかねた多くの家族連れが海に飛び込み「初泳ぎ」を楽む。ウナギのつかみ取り、多彩なアトラクションでにぎう。
八重干瀬祭り(4月)
宮古島市池間島の北約5〜22kmの沖合に点在する大小100を超えるさんご礁群。大潮のころに年に数度浮上します。大潮の時期に姿を見せる「幻の大陸」として知られる。県内外の多くの観光客が巨大さんご礁に上陸します。三日間で約1、000人の観光客が訪れる。
「幻の大陸」は全国への知名度も高まり、宮古島の観光資源としての活用が期待される半面、環境保全の立場から上陸観光の是非について論議も高まっている。観光客は準備された木のつえを手に巨大さんご礁に降り、シャコガイなどを獲りサニツを楽しむ。
■トライアスロン宮古島大会(4月)
全国的にも知名度の高いトライアスロン宮古島大会。スイム3キロ、バイク155キロ、ラン 42・195キロの3競技を競う。出場選手1500人が宮古路を駆け抜ける。その日1日は宮古島はトライ大会一色となる。島が燃える日でもある。
ビーチバレー宮古島大会(5月)
毎年、宮古島市下地の前浜ビーチで行われている。種目は、男子二人制、女子二人制、男女混合四人制などで行われている。
東洋一を誇る白い砂浜で行われる大会は、地元出場選手はもちろん、この日のために練習をつんできた各選手が、日ごろの練習の成果を競う、白熱した試合が見られる。Hanahanaでも毎年、ゲストさんたちと一緒に合宿をして楽しみながら参加しています。合宿参加に興味ある人は、お気軽にお問い合わせしてくださいね。
■美ぎ島(かぎすま)ミュージックコンベンションin宮古島(5月)
「訪れた時より帰る時のほうが綺麗な宮古島にしよう!」をテーマに島外からの参加者にも美ぎ島の精神を抱いての参加を呼び掛けより美しい宮古島を守る為の想いを強くアピールしていくイベントです。毎年恒例の与那覇前浜ビーチで開催の無料ライブは必見!!!
■MIYAKO ISLAND ROCKFES(6月)
毎年多くの人が、宮古島ロックフェスの為に宮古島にやってきます。多くの人気バンドが会場を盛り上げて、会場がひとつになって盛り上がるのは、フェスならではの醍醐味です。Hanahanaも毎年満室御礼になるので、ご予約はお早めに。
TOUR DE MIYAKOJIMA(6月)
スポーツ&リゾート-エコ-アイランド「宮古島」を舞台に開催する「ツール・ド・宮古島1」。宮古島の美しい大自然の中を、サイクリング&ロードレースで爽快に駈け抜け、感動のゴールがあなたを迎えます!Hanahanaのゲストさんも毎年多数出場中。
海神祭(6月)
毎年、旧暦5月4日に行われる。これは海を生活の糧にしているものたちが日頃の海上の安全と大漁などを祈願して毎年行われる海神祭。同日は勇壮な海の男たちがサバニで対抗競漕など行うほか、相撲など交え、海の行事を楽しむ。各漁港などで行われる。また地域によっては若干日にちをずらして日曜日に行うところもある。
サニツ浜カーニバル(7月)
「サニツ浜カーニバル」(宮古島市下地・主催)。干潮時には七百ヘクタールといわれる広大な干潟が広がる宮古島市下地与那覇湾で行われる。町内外から訪れた家族連れや郷友会メンバーらが浜競馬や綱引き、人間挽馬(ばんば)など十一種の多彩なレクリエーション競技を楽む同カーニバルは、サニツ行事を町の活性化につなげよう、と1991年から開いている。宮古馬での競馬やスピードとテクニックを競うモトクロスで干潟レクリエーションのだいご味を楽むほか、女性たちの力強い綱引き、馬に代わって人が荷を引く人間挽馬、少年サッカー、ビーチバレーボールは泥にまみれての熱戦を繰り広げる。
ダンケフェスト(7月)
特産品展示即売会、ビアフェスト、ビール早のみ大会や、カラオケ大会、屋台村など多彩な催しものが行われる。また特別ゲストなどを毎年迎える。
宮古島夏祭り(7月)
初日・2日目歩行者天国、ミス宮古発表会、豊年祈願祭、芸能祭等大綱引き、カラオケ大会など多彩
オリオンビアフェスト(7月)
沖縄の代表的なビール会社であるオリオンビールが毎年県内各地で開催している催し物。当日は『かりゆし58』、『BENI』などの沖縄で活躍するアーティストなどを招聘し賑やかに行われており、ひとつの夏の風物詩となっている。
なりやまあやぐまつり(9月)
なりやまあやぐ発祥の地友利部落で2006年から行われているまつり。友利集落にあるインギャーマリンガーデン内での海上に舞台を設置し行われる。二日間の祭り日程で前夜祭、本番で大人の部、子供の部のなりやまあやぐのほか、三線教室、もーやー大会、みるく口説など多彩に催される。
パーントゥ(10月)
泥を塗り付けて厄払いをする宮古島市平良字島尻に伝わる祭祀(し)「パーントゥ」。キャーンというツル草で全身を覆い、泥を塗りたくった三匹のパーントゥが夕やみの集落内を走り回り、「パーントゥが来たぞー」と逃げ回る子どもたちの歓声で、夜遅くまでにぎわう。パーントゥは、「ようかい」や「化け物」という意味の方言で、人や新築の家などに泥を塗り付けることで厄払いし、集落に祝福を授ける異形の神による南島独特の「奇祭」として知られる。1993年に国の重要無形文化財に指定された。旧暦九月の吉日を選んで行われ、集落の青年三人が怒り、喜び、泣きの三種類の仮面でふんする。初日は午後6時前に集落のはずれにある「ンマリガー」と呼ばれる井戸でキャーンと泥を塗り、仮面とつえを手にしながら集落に現れる。三つのサトゥムトゥを訪れながら、集落の人たちや住宅、駐車してある乗用車などありとあらゆるものに泥を塗り厄払い。パーントゥをそわそわと待つ子どもたち。突然現れると、悲鳴のような歓声を上げながら逃げ出し、中には泥を塗られべそをかく子もいて、集落内は毎年興奮した雰囲気に包る。
東平安名崎タートルマラソン大会(10月)
「遅いあなたが主役です」をテーマに最長22・5キロと10キロ、7キロ、2キロの4コースに分かれて、城辺の東平安名崎を目指す。時間にとらわれずに、各々の体調に合わせてマイペースで行われるとあって大会には毎年大勢の市民ランナーが参加する。ゴールとなる岬は雄大な景色を満喫できるとあって親子で参加する方や友人、職場の同僚などと参加する人が多い。
クイチャーフェスティバル(11月)
「大切なものは身近なところにある」をコンセプトに開催されているクイチャーフェスティバル。2002年に第1回が行われ、年々規模、出演団体も増え宮古島のひとつの伝統芸能の発信となっている。
フェスティバルでは各団体がおのおの趣向を凝らし各地に伝わるクイチャーを披露したり、若者などは伝統を重んじながら創作のクイチャーを披露している。
参加者は3・4歳の児童から80歳代まで幅広い年齢層が出演し、宮古島クイチャー楽しんでいる。
主催:同実行委員会
事務局:宮古島市平良西里973-1 0980-75-5702
宮古の産業祭り(11月)
島で取れる加工品、特産品を一同にかいした産業まつりには、大勢の出品業者が各々のコーナーで農産物加工品や旬の野菜、草花の苗、工芸品、泡盛などを訪れたお客さんに紹介している。
各ブースでは自慢の商品の試食コーナーを設けるなど紹介。訪れた人は舌鼓を打ちながら気に入った商品を買い求めていた。
会場には観光客も訪れ島の香りを堪能している風景も見られる。
また宮古上布のショーや伝統的なコーナーのほか宮古をアピールするステージなど盛りだくさんの産業まつりとなっている
会場は転々としている。JAなどのほか、2006年まではうえのドイツ村、2007年にはカママ嶺公園多目的広場などで開催している。
KAZE JETSKI耐久レースin宮古島(12月)
2002年から始まった宮古島でのKAZE JETSKI耐久レースin宮古島。毎年、約200人前後の選手が全国から集まり、2.5キロの距離を2時間で何周回るか競われた
主催:宮古島市・カワサキライダークラブKAZE
イルミネーション&カウントダウン(12月)
毎年クリスマス前から年明けまでの期間、ドイツ村が沢山の電飾で飾りつけされて沢山の人が訪れます。カウントダウンもここでイベントあり。真っ暗な場所でのライトアップは綺麗です。

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